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カペディアにようこそ!

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「フカペディア」は深谷(埼玉県深谷市)の情報を集め、みなさんと共有することを目的とした、フリーなオンライン百科事典です。
各ページの記事は、誰でも自由に編集したり、新しい記事を投稿することができます。
編集方針に賛同して下さる方はぜひ、 あなたの知っていること・気付いたことなどをページに書き込んでいってください。気付いた人が少しずつ、足りない情報を書き足していくことで、 良質の情報ページが増えていって多くの方の参考になってくれればと思います。

谷の歩き方

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私たちの住む街は、視点を変えればさまざまな魅力が重なり合った重層的な空間です。
「レイヤーマップ」はオンライン百科事典に集まった地域の多種多彩な情報を、さまざまな視点で切り取り、レイヤー化することで、目的別の地図をつくり、みなさんに利用してもらうことを目的としています。
ときにはインターネットをオフにして、自分の足で歩いたり、自転車に乗って、深谷をゆっくり見て、じっと聴いてみてください。きっと誰も気づかなかったあなただけの深谷が発見できるでしょう。そして、あなたが発見した「深谷の歩き方」を教えてください。

レイヤーマップを見る


知らせ

  • 2014.1.28
「レイヤー・マップ」に「商店街マップ」がアップされました。
  • 2013.6.29
【古写真イベント】「七夕の古写真から今を探そう!」

昭和49年と54年に撮影された七夕まつりの写真から、現在の場所を探し当てるクイズです。 7カ所中4カ所正解すれば、フカペディアオリジナル缶バッジがもらえます(先着100名)。 ※実物の写真は「円の庭」(七ツ梅内の古本屋)に展示しています。

開催日:7月6日(土)
時間 :午後1時~午後7時
受付場所:中山道深谷宿本舗(七ツ梅)
主催 :深谷TMO(深谷商工会議所)

クイズ用の地図はこちら→レイヤーマップを見る

  • 2013.6.2
【キャンペーン】「FUKAPEDIAタウンをつくろう」━記事を投稿して「フカペディアグッズをもらおう!」

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6月から新規投稿していただいたアカウント登録者は、記事数に応じ以下のグッズがもらえます。
・フカペディアノート(記事数1)
・シール(記事数2)
・ボールペン(記事数3)
・ポストカード3種類(記事数5)
・トートバッグ(記事数10)
・タンブラー(記事数15)
★15個の記事を投稿した場合は、すべてのグッズが集まります。
配布場所:古書店「円の庭」(深谷町9-12、七ツ梅内)
アカウント登録者に限ります。
なくなり次第終了します。
  • 2013.5.29
朝日新聞埼玉版にフカペディアが紹介されました。
  • 2013.5.24
「レイヤー・マップ」に「まちなか・ふっかちゃんMAP」がアップされました。
  • 2013.5.16
「レイヤー・マップ」に「まちなかフォトスポット ガイド」がアップされました。
  • 2013.5.9
「全国広報コンクール2013」(公益財団法人 日本広報協会)の「広報企画」の部門で、フカペディアが入選しました(5/8発表)! (ページの一番下に名前が)
  • 2013.4.3
トップページで、フカペディアのプロモーションビデオ『深谷を耕す』を公開しました。
  • 2013.4.1
『フカペディア講座』を随時開催します。
  • 2013.2.25
産経新聞のシリーズ「情報の未来」でフカペディアが紹介されました。
  • 2013.02.14
2013年2月9日(土)、深谷市南公民館で開かれた市民大学1期生の理事会で、「フカペディア」の宣伝をしてきました。
  • 2013.02.06
2013年2月3日(日)、東京大学本郷キャンパスにてウィキメディア・カンファレンス・ジャパン2013が開催されました。このなかで、「フカペディア」の発表をしてきました。
  • 2012.11.16
【フカペディア講習会のお知らせ】
『フカペディアがわかるA to Z』
内容:記事の閲覧方法から書き方までを、埼工大の学生さんたちが講師になってお教えします!
日時:12/20(木) pm5:00~6:30
場所:埼玉工業大学 22号館 2224号室
先着:20名様
お申し込みは、深谷商工会議所(TEL:048-571-2145)まで
・フリーペーパーを深谷市産業祭で配布します。
・「フカペディア」のホームページ(fukapedia.com)からフライヤーをダウンロードすることができます。
  • 2012.11.16 フリーペーパー「フカペディア」(号外)が11/17に発行されます。深谷商工会議所、「円の庭」(旧七ツ梅酒造内)で配布します。

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  • 2012.11.1 12月に「フカペディア」に記事を書くための講習会が開かれる予定です。詳細が決まり次第お知らせいたします。
  • 2012.10.5 『フカペディア』案内カウンター(七ツ梅内(深谷市深谷町9-12))にパソコンとプリンターが設置されました。ご自由にお使いいただけます。
  • 2012.10.1 『フカペディア』の案内カウンターが、七ツ梅内(深谷市深谷町9-12)にある「円の庭」に設置されました。手軽に記事を書くためのマニュアル「マークアップスタイルシート」を配布中です。近日中に、パソコンとプリンターが設置される予定です。
  • 2012.10.1 本格運用を開始しました。
  • 2012.9.3 Mediawikiをバージョンアップ(Ver.1.19.2)しました。これに伴い、編集用のアイコンが変更になりました。 現在、マニュアルを更新中です。
  • 2012.9.3 記事を登録するときに、アカウント登録済みの利用者は「質問」に答える必要がなくなりました。より簡単に記事が投稿できるようにしました。

事一覧

記事一覧をクリックすると、すべての記事のタイトルが一覧表示されます。

にをする?

目的別に分類されている記事については、以下の項目から探すことができます。

遊ぶ……観光、祭り、イベントなど
見る……ギャラリー、映画館、展覧会、ランドマークなど
買う……お店、商品、名産品など
食べる……飲食店、野菜、お菓子など
知る……歴史、自然、社会、産業、地名など
調べる……フィールドワークなど
運動する……スポーツ、体育館、サークルなど
散歩する……まち歩き、おすすめスポットなど
乗る……自転車、電車、バス、タクシーなど
作る……料理・レシピ、趣味、工作
読む……図書館、本屋、古本屋、読書会、ブログなど
学ぶ……学校、学習塾、カルチャーセンター、サークルなど
泊まる……ホテル、旅館、民宿など
くつろぐ…… 公園、銭湯、寺社など
参加する ……コミュニティー、NPO、まちづくり、ボランティア、フリーマーケット

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テゴリー

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んだ、これは!?

深谷の街角、路上、路地裏で発見した不思議な建物・看板・張り紙、自然の光景など、通常は景観とはみなされないものを収集し、共有するためのカテゴリーです。

谷ねぎっこブログ

「深谷ねぎっこブログ」には市内のグルメ、名所、人物、歴史スポットなどの生情報が毎日掲載されています。これをデータベース化して過去のブログ記事を読めるように作成したINDEXです。



逸な記事

渋沢栄一の生家(中の家)の正門(深谷市血洗島)
渋沢栄一((しぶさわ えいいち) 天保11年(1840)~昭和6年(1931))は、明治・大正期の実業家。日本資本主義の父といわれる。500以上の産業を興すとともに、77歳からは社会福祉、国際親善、教育、労使関係など、600以上の社会事業に奉仕した。その生涯は農民・武士・官僚・民間実業家・社会事業家・民間外交と、多面的である。幼名を栄二郎といい、長じて青淵(せいえん)と号した。

渋沢栄一は、天保11年(1840)2月13日、武蔵国榛沢郡血洗島村(現在の埼玉県深谷市血洗島)に生まれる。家は「中の家」(なかんち)と呼ばれ、養蚕と藍玉(木綿の染料)の生産・販売を主業とする富裕な農家であった。幼少より漢学を習い、7歳の頃からは隣村下手計村に住む10歳年上の従兄弟尾高惇忠に師事する。
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幡羅村全図(斉藤半次郎)
幡羅村((はたらむら)1889年(明治22年)、幡羅郡東方村柴崎村本田ヶ谷村国済寺村、やや遅れて原郷村が合併し、幡羅郡幡羅村が成立。このとき国済寺村の一部と原郷村の一部は深谷町に併合されている。この地域は、旧幡羅郡幡羅郷といわれた地域である。村の中央を東西に中山道が通る。西は深谷町、東は別府村、東南は三尻村、南西は藤沢村、北西は大寄村、北は明戸村に接する。

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  • 深谷城(ふかやじょう)は、現在の深谷小学校および深谷城址公園付近(深谷市本住町)に、戦国時代から江戸時代にあった平城(ひらじろ)である。……
  • ふっかちゃんは、深谷市のマスコットキャラクター。平成22年から深谷内外のイベント、祭り、スポーツ大会などに遊びに行き、地域の活性化や名産品のPR活動などを行っている。……
  • 煮ぼうとうは深谷の郷土料理で、煮込みうどん料理の一種。……